インターネットビジネス

SEO
・デジタルマーケティング

5月15日

・ビジネス全体をフラクタル構造として見る。

 大きなビジネススキームを把握した上で、細かいところは細かいことをやっていく。

・「いつまでに何するんですか?」
・似たタイプのサイトを作っている人を真似する
・「一般的な人の心理」を利用する側になる
・検索ワードから記事を作成する
  → 記事の元になる「検索ワードリスト」みたいなものつくったら良いのではないかと思いついた。
・現在はSEOは下火になり、SNSマーケティングの勝ち組が増えてきている状況
・ランキングサイト上位のIN数、OUT数を見ると、そのランキングで上位に行ったときの流入量が見えてくる。
・ブログランキングサイトのバナー、自己クリック、ルーレットでポイントを毎日取ってランキングをあげる。

5月16日

・メリットを用意していないとLINE@は登録してくれない。
・カスタマージャーニーマップ

プロセス認知(IMP)興味(CTR)購入(CVR)使用中(LTV)拡散
ユーザーの行動
ユーザーの思考・感情
ユーザーとの接点・媒体ホームページ
ブログ
SNS
YouTube
広告
ホームページ
ブログ
SNS
YouTube
LINE
キャッシュポイント商品
課題

 

・LINE
 開封してもらえるように工夫する
  -1行目はタイトルみたいなもの。ここで興味を持ってもらうようにする。
  -相手の名前を入れる

・ペルソナ=https://allabout.co.jp/gm/gc/476094/

・商品そのものを説明するのではなく、それを買ったときの体験や感情の方をしっかり伝える。

 

5月17日

・インフォトップでLINE@の登録者持ってる人に対して、広告の出稿ができる。
・SEOで集めるっていうのはやめてください。それは無駄な労力なんで。
 YouTubeとかSNS、広告で集めちゃった方が早い。

5月24日

・ブランディング
 ブランドの設計図を描くこと
 集めるべき見込み客が明確になる
 「自己と他者の商品を区別するための商標」

・質の高い顧客を集めれば、集客は少なくても成約する。
 ホットトラフィックを集める。

・ジェフ・ウォーカー「ローンチ」

・ブランドエディターとして、自らのブランドを管理する必要がある。

・氏名検索はホットトラフィック = コンバージョン率高い

・ブランドはお客さんに何を約束するのか

・「あなたは何屋さんですか?」
 あなたの名前を見たとき、人が4秒以内に思いつく「ラベル」はなにか
 あなたはどんなサービスを提供しているのか

・どんなことを、誰のために、どうやって? 即答できるようにする

・ブランドカラー

・プロフィール写真はあなたのキャラクターを反映したものを選ぶ

・キャッチコピー 5秒で理解できる

・強い磁石は惹きつけるものを強く惹きつけ、合わないものを強く突き放す。
 ブランドは磁石のような機能を持っている。

 興味のない人を引き離すことは重要なこと。

5月31日(月)

石崎力也

・パーソナルプラットフォームのビジョンを決めることが最初。
 5年後、あなたのプラットフォームはお客さんに何を提供するのか?